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目標

ピティナ・特級ファイナリストを 2033 年までに、このプロジェクトのメンバーから輩出する

特別クラス設立の目的

ピアノ学習を通して優秀な人材を育成し、熊本から「ピティナ特級ファイナリストを育てたい」と言う目標を持って設立しました。子どもたちからの憧れとなり、目標となる人材、ピアノ学習を通して社会に還元できる人材の育成を目指し活動してまいります。 そのためトップクラスの指導者を招聘し、定期的にレッスンを受けられる体制づくりをします。 ピアノの技術はもちろんのこと、模倣となる人間性の成長を備えることも期待しています。

・ピアノ(音楽)を好きになり、楽しむ心を育む

・人に感動を届ける演奏を目指す

・ピアノ学習をより高度に、深く、広く学び、自身の可能性を信じ、この経験を活かし、様々な事にチャレンジする心と諦めない心を育み、感謝の気持ちを持ち、何事にも積極的に取り組む人間性をそだてる

>>ピティナ特級とは?

ビジョン

音楽で培われる「人間力」を、社会の力に

ピアノを通じて磨かれるチカラは、人生のあらゆる場面で活きる「人間力」そのものです。
ピアノ教育の中でたくさんの子どもたちが、社会を力強く生き抜く人材に育っていくこと、そしてその人材が、次の世代の人材を育てる存在になり社会を育む循環をつくること、私たちは半世紀以上の歴史の中で、音楽のもたらす「成長の力」を目の当たりにしてきました。
ピアノ指導者という仕事は、ただ演奏の技術を教えるだけでなく、生徒一人ひとりがその「人間力」を磨くプロセスに、長く寄り添う職業でもあります。
ピアノ教育を通じて、丁寧に、丁寧に、一人ひとりの「人間力」を育てること。
それがより豊かな社会の醸成につながっていることを信じて、私たちはピアノ教育に携わる人々の学ぶ環境を整え、文化芸術の振興を支える事業を幅広く展開しています。

特別講師

菅原 望 先生(すがわら のぞむ)

名古屋音楽大学、菊里高校、常盤木学園高等学校各講師、宇都宮短期大学特別講師。
第36回ピティナピアノコンペティション特級グランプリ、ならびに文部科学大臣賞、東京シティフィル賞、王子ホール賞、読売新聞社賞、学生審査員賞を受賞。
その他幼少の頃より様々なコンクールで入賞、優勝を果たす。
日本全国の他、ハンガリー、オーストリア、ポーランドでの演奏会や音楽祭に出演。好評を得る。
これまでにパスカル・ヴェロ、山田和樹、山下 一史、ダグラス・ボストック、岩村力、宮本文昭、西本智実、金井俊文等著名な指揮者と、仙台フィルハーミニー管弦楽団、芸大フィルハーモニア、東京フィルハーモニー交響楽団、東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団、イルミナートフィルハーモニーオーケストラ、ドナウ交響楽団、国立歌劇場ファイローニオーケストラ等国内外のオーケストラと共演。
常盤木学園高等学校、東京藝術大学、同大学院を修了。大学卒業に際し成績優秀者に送られる同声会賞、芸大クラヴィーア賞、アカンサス音楽賞を、大学院修了に際し芸大クラヴィーア賞、大学院アカンサス賞を受賞。
大学院修了後、ハンガリー国立リスト・フェレンツ音楽院に留学。One year Piano Soloist Courseにその年度唯一の合格者として入学。最高評価を得てディプロマ取得。
帰国後すぐに指導を始め、それ以降音楽教育に力を注ぐ。
セミナーやマスタークラスを日本全国に渡り開催し、受講生は多くのコンクールで優秀な成績をおさめている。
赤松林太郎、角野裕、カールマンドラフィ、ジョルジュナードルの各氏に師事。
現在は演奏活動にも力を入れており、レパートリーを広げている。

お問い合わせ

一般社団法人全日本ピアノ指導者協会(ピティナ)熊本支部(ピアノハープ社内)
〒862-0920 熊本市東区月出 6 丁目 3-20
TEL 096-386-8248
FAX 096-386-8250
メール mail@pianoharp.info

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